「ゼロ○使い魔 〜三美姫の輪姦〜」

トリスティン王国最後の日

それは、三人の処女が散る日
貴族の娘ルイズ、エルフ少女ティファニア、国の象徴王女アンリエッタ
小さな牝穴に無理矢理ねじ込み、膣を貪り、
綺麗な身体にぶっかけ、どす黒い欲望のままに蹂躙しろ!

今回は輪姦メインです
トリスティンとアルビオン、敵味方の兵士達に輪姦陵辱廻されまくります
8月中旬頒布予定 1,575円(税込)

ルイズ 空気を読めずいつもの調子で抵抗するも、あっさりと返り討ちに…

「はっはっはっは! 滑稽だ。貴族の娘が俺の精液にまみれる姿は」
「うっ……うぅっ……」
「どうした? あんなによがっていたじゃないか。俺のおかけで牝としての快感に目覚めたのだろう?」
「だっ、誰があんたなんかにっ……」
「くっくっく、チンポを抜かれるとまた強気になるのだな。牝とはそういうものだ」
さきほどの痴態を見られ、返す言葉もなく軍師を睨み返す。
「あんたは、ぜ、絶対に許さないっ……」
「ふんっ、従順にしていれば可愛いものを……気に入らぬ視線だな」
再び真っ直ぐな視線で睨み返してくるルイズの方へ、軍師が静かに歩み寄る。
そうして自分が蹂躙した白い腹に向かい、躊躇することなく足を振り上げた。
「くっ……はぁっ!」
体力を消耗しているせいか、痛みに耐えかねて地面を転がりまわる。
その様子に軍師は高笑いを堪えることができない。
「はーはっはっは。気丈な態度はどうした?」
「くう……ううぅ」
「恨むなら、牝に生まれたことを恨むんだな」
「うっ……うぅっ……あっ、あんたなんかっ……」
うずくまりながらも手向かう視線を緩めないルイズ。
この程度の痛みでは効果がないと思ったのか、軍師は思案顔でにやりと笑う。
「お前と、お前……あとお前」
「は、はい?」
軍師は周囲で様子を伺っていた兵士達を顎で指名し、もう一度ルイズの方を向いた。
「もう少し楽しませてやろうか……?」
「なっ……何を……」
「おい、お前達、この牝をもっと精液で美しく彩ってやれ」
「っ!?」
軍師の言葉に、ルイズだけではなく兵士達も驚く。
「精液で……とは……?」
「そのままの意味だろう。その女をお前らのペニスで穢せと言っているんだ」

ティファニア 希少なエルフは敵国兵士の慰みにされひたすら陵辱を受ける

「いっ……いやっ……」
男の命令と共に、遠巻きに見ていた兵士達が一斉にティファニアへと近寄る。
ある者は生唾を飲み込み、ある者は呼吸を荒く。
反応は十人十色だが、視線の先は同じだった。
「くくくっ……良い眺めだろう? どうだ、さっきまで生娘だった女のマンコは?」
「へへっ……ちょっと充血していますが、真っピンクなのが分かります」
「そうだな。まだ発達してなくて、小陰唇も小さいな」
「陰毛まで色が薄いな。くくっ……」
「っく……うっ、うぅっ……やめてぇ……」
上司の命令通り、つぶさに説明しようとする兵士達に少女から懇願の言葉が漏れる。
「クリトリスもほとんど見えないぜ」
「ああ、すげぇ。子供のマンコみたいだ……」
「いやああぁっ!」
男達の言葉を何とか遮るため、少女が声を上げて掻き消そうとする。
ふと気が付けば兵士達だけでなく、仲間であるはずの周囲の捕虜の視線も、少女の恥丘へ注がれていた。
「あ……あぁ……みんな……見ないでぇ……」
「どうやら男共は残らず欲情しているようだな」
「そっ、そんな……」
物心ついてからつい先ほどまで、誰の目にも触れられなかった乙女の秘所。
たった数分の間に、その少女の秘密は大勢の人間の目に触れていた。
「う……うぅ……」
少女はあまりの恥ずかしさに顔を歪めることしか出来ない。
目を閉じて現実から逃れようとするが、何十、何百という視線を感じてしまう。
「いいじゃねぇか。減るもんじゃねぇんだから」
「お前ら、臭いの方はどうだ? くさいか?」
「っ!?」
男の命令で一人の兵士が少女の股間へと顔を寄せる。
「……くんくん……うあっ、すっげぇ臭ぇっ! お前、臭いきつすぎるんじゃねぇのかっ!?」
「やっぱりそうか。ここまで臭いが上がってくるからな」
「いやああああぁぁっ!」
むりやり脚を開かされ、見ず知らずの男に股間を嗅がれる。
自分の身体に興味を持ち始めた年頃の少女にとって、これほどの辛苦はなかった。
「もっ、もういやああぁっ! 許してえええぇっ!」
数多の視線と陵辱の言葉を浴びて、少女の羞恥心が振り切れる。
もはや泣き叫ぶことしか出来ない。
「そう泣き喚くな。恥ずかしさなど……今すぐ快楽に変えてやろう」

アンリエッタ 魔法によって雄犬豚と化した自国の兵士達に輪姦される

「いやあぁぁ! やめっ! やめなさいっ!」
一人、また一人と男達が糸に操られたマリオネットのように女王に性器を擦りつけ始める。
「やめてっ! やめてくださいっ!」
「ははは、無駄だ。こいつらの心はすでに俺が魅了した」
「なっ……!」
「つまり、こいつらは俺の操り人形ってわけだよ」
男が指を鳴らす。
訓練された犬のように、一斉に兵士達が同様の動きをする。
腰を振り、男性器をアンリエッタの身体に突き刺す。
「汚いっ! そんな汚いモノで触らないでくださいっ!」
「…………」
兵士達は王女の懇願を聞き入る素振りすらみせない。
それどころか、腰を振る速度をあげてくる。
「ははは! 言っても無駄だ! お前の言葉など聞きはせん」
「そんなっ……」
「ふふっ、だから余興は終わりだといったではないか」
男が乾いた声に嘲笑を混ぜて言い放った。
「さて……」
壁にもたれながら、床でまごついている王女達を見下ろした。
「どうかね? 家臣に裏切られる気持ちというのは」
「ううぅ……」
アンリエッタは周りの兵士達の顔を覗きこんだ。
まるで、獲物に牙を突き立てる肉食獣のような血走った目。
「何、種別は元々牡なのだ。忠犬が飢えた野犬になっただけ、ただそれだけだ」
男は腕を組みながらケタケタと笑う。
王女にとってはただ、ではすまない。
心ごと震えそうな恐怖に抱かれて、王女は血の気がひいた。
男が頬を緩ませて合図する。
「さあっ、食事の時間だっ!」

原画 しまのなつめ(ルイズ)
黒石りんご(アンリエッタ)
綾瀬はづき(ティファニア・パッケージ)
シナリオ 来夢みんと/あんくるぼーい/お好み焼きライス
音声 なし
対応OS Windows98SE/2000/XP/Vista
CPU PentiumV 800MHz以上推奨
必要メモリ 256MB以上 512MB以上推奨
HDD容量 200MB以上
CD-ROM 4倍速以上のCD-ROMドライブ
必要解像度 800×600 65536色以上表示可能な環境必須
サウンド PCM音源を再生可能なサウンド環境
DirectX バージョン8以上
頒布日 2008年8月中旬
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